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	<title>ホームページの作り方</title>
	<link>http://www.callisi.com</link>
	<description>ホームページの作成入門</description>
	<lastBuildDate>Tue, 20 Jul 2010 20:54:53 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>何を入れ込んでいくか</title>
		<description>ホームページはラフデザインから作り、メニューの配置なども決めていきます。

どちらが先でもいいのですが、入れ込む情報量も考えておきましょう。

メニューは何個にし、そこから先のページはどのくらいなど、

あらかじめ決まっているとページが作りやすくなります。

全く決めずにはじめた場合、沢山の手直しが必要になる可能性もあります。

サイドのメニューバーにはこれを、ヘッダーのメニューにはこれ、フッターにも入れるかどうかなど、

アイテムやカテゴリにあったものを統一して配置していきましょう。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/23</link>
			</item>
	<item>
		<title>アウトラインから決めていく</title>
		<description>ホームページを作るなら、ラフデザインを起こした後、何を入れ込んでいくかを決めていきます。

ラフデザインはエクセルやワードを使って作ることも可能です。

画像を載せる場所、メニューはどこへ、ボタンはこの位置にと決めたら、

文字を実際に入れてみましょう。

そのときには実際の画像を入れ、メニューボタンも入れます。

カラーは人の心理を動かすものでもあります。

内容に沿った色を配置するのは勿論ですが、文字（コンテンツ）の邪魔になってはいけません。

見て欲しいのはデザインではなく、コンテンツですよね。

出来上がりがよければ、正しいHTMLで作成していきます。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/22</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページの効果</title>
		<description>ホームページを作って、気になるのが効果です。

販売目的なら、売り上げに関わるものですが、立ち上げたからといって、すぐに効果が出るものではありません。

数ヶ月を見ていたほうがいいのです。

ここで注意が必要です。

作りっぱなしにせず、修正や新情報掲載なと、

動いていることが必要です。

作りっぱなしのサイトは、よほどキーワードで勝っていない限り、

アクセスは望めないのです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/21</link>
			</item>
	<item>
		<title>アクセス解析</title>
		<description>サイトを作ったら、「アクセス解析」を取り入れましょう。

アクセス解析はフリーで使えるものがありますので、

積極的に活用します。

どのくらいのアクセスがあるのか？

アクセスが集中する時間は？

どこ（世界、都道府県）からアクセスしているのか？

どの言葉で検索されているのか？

アクセス解析ではこのようなことが分かります。

検索されているキーワードは、あなたのサイトで強い部分となります。

検索されている単語を使うことで、

次のページ作成、あるいはサイト製作にも活用が可能なのです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/20</link>
			</item>
	<item>
		<title>サイトの評価</title>
		<description>グーグルやヤフーに代表されるロボット型検索エンジンにおいて、
あるキーワードで検索したときに上位表示されるということは、
そのサイトが、そのキーワードでの評価が高いということを示しています。

サイトの評価はサイトそのもの(内部要因といいます)と、
他のサイトからの評価(外部要因といいます)から成り立ちます。

上位表示されるためには、どちらも対策が必要になります。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/19</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＳＥＯ</title>
		<description>公開からロボットに認知されるまでに
長いときで４～６週間かかる場合があります。

さらにＳＥＯの力が安定するまで３～４週間くらい期間を要します。

ということは、１０週間はどの程度の位置になるか
わからないということですね。

あなたのホームページのＳＥＯ的な力がはっきりするのに
１０週間くらいかかることになります。

完成時のままでの「力(チカラ、順位)」が解ったら、
そこから、上位、１ページ目を目指して本格的なＳＥＯ対策を
施すことになります。

内部ＳＥＯをして、クロール申請を行い、
結果をみてさらにＳＥＯ対策をします。

このようにＳＥＯ対策で上位にでてくるまでには、
多少の時間がかかると考えてください。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/17</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザビリティの計測</title>
		<description>ユーザビリティとは、「有益さ」「満足度」「効率」の
３つの観点から測る事が出来ます。

有益さとは、ユーザーが求める目的を
そのサイトで達成できたかどうかです。

商品を買いにきたお客様が、
きちんと商品を購入できたかどうか。
購入する事が出来れば、
ユーザーにとって有益なサイトであると言えます。

満足度とは、
ユーザーが不快感なくサイトを閲覧できたかどうかです。
商品を購入しようとしたら、スポンサー広告が大きく表示されて
肝心の商品が目立たない位置にあり戸惑ってしまった…
なんてことの無いようにしたいものです。

効率とは、
ユーザーがどれだけの労力と時間をかけて目的を達成したかです。
商品を購入したいのに、ネット会員にならなくては購入できない、
というのであれば時間も労力もかかってしまいますよね。

このように、ユーザビリティが高いサイトほど
ユーザーに優しい設計である事が分かると思います。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザビリティとは</title>
		<description>ユーザビリティ、という言葉を聞いたことがありますか？

ホームページのユーザビリティとは、
簡単に言うと「見やすさ・使いやすさ」にあたります。

様々な作業が簡単な操作で行えることや、
使っていてストレスを感じないことが優れたユーザビリティといえます。

ホームページを見に来ているお客様が、
分かりやすく・使いやすく・操作できるようにするということです。

商品を購入しようと思ってホームページにアクセスしたものの、
どこを探しても商品ページが見つからない…ということでは
ユーザビリティが低いサイトである、という事ができます。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/15</link>
			</item>
	<item>
		<title>目的をはっきりとさせる</title>
		<description>ホームページを作るのなら、
まずは目的をはっきりとさせる必要があります。

目的を決めて、その目的にあったホームページを
作らなくてはいけないからです。

ネットショップサイトなのか、
それとも会社案内サイトなのか、
それによって目指すものが全く異なってきます。

ホームページと言うのは、営業ツールであり、
広告媒体の一つです。

ネットショップであれば、お客さんが分かりやすく
簡単に商品を購入できるサイト作りが大切ですし、
会社案内サイトであれば、求人広告としての役割も担うでしょう。

何よりも、お客様に最適なホームページを
作り上げる事が必要になるというわけです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>色について</title>
		<description>ページを作成する際に、
統一感を持たせるために同じ色ばかりを使う方法は
時にインパクトに欠けるページになってしまう事があります。

全く同じ色を多用するのではなく、
時に濃淡を付けたり、また、彩度が統一されていれば
多色であってもまとまりのあるページにする事が出来ます。

なんにしても、ページのベースカラーを１色決めて
他の色はアクセントとして使うようにしたいものです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/13</link>
			</item>
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