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	<title>ホームページの作り方</title>
	<link>http://www.callisi.com</link>
	<description>ホームページの作成入門</description>
	<lastBuildDate>Mon, 04 Jan 2010 07:05:18 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>サイトの評価</title>
		<description>グーグルやヤフーに代表されるロボット型検索エンジンにおいて、
あるキーワードで検索したときに上位表示されるということは、
そのサイトが、そのキーワードでの評価が高いということを示しています。

サイトの評価はサイトそのもの(内部要因といいます)と、
他のサイトからの評価(外部要因といいます)から成り立ちます。

上位表示されるためには、どちらも対策が必要になります。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/19</link>
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	<item>
		<title>ＳＥＯ</title>
		<description>公開からロボットに認知されるまでに
長いときで４～６週間かかる場合があります。

さらにＳＥＯの力が安定するまで３～４週間くらい期間を要します。

ということは、１０週間はどの程度の位置になるか
わからないということですね。

あなたのホームページのＳＥＯ的な力がはっきりするのに
１０週間くらいかかることになります。

完成時のままでの「力(チカラ、順位)」が解ったら、
そこから、上位、１ページ目を目指して本格的なＳＥＯ対策を
施すことになります。

内部ＳＥＯをして、クロール申請を行い、
結果をみてさらにＳＥＯ対策をします。

このようにＳＥＯ対策で上位にでてくるまでには、
多少の時間がかかると考えてください。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/17</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザビリティの計測</title>
		<description>ユーザビリティとは、「有益さ」「満足度」「効率」の
３つの観点から測る事が出来ます。

有益さとは、ユーザーが求める目的を
そのサイトで達成できたかどうかです。

商品を買いにきたお客様が、
きちんと商品を購入できたかどうか。
購入する事が出来れば、
ユーザーにとって有益なサイトであると言えます。

満足度とは、
ユーザーが不快感なくサイトを閲覧できたかどうかです。
商品を購入しようとしたら、スポンサー広告が大きく表示されて
肝心の商品が目立たない位置にあり戸惑ってしまった…
なんてことの無いようにしたいものです。

効率とは、
ユーザーがどれだけの労力と時間をかけて目的を達成したかです。
商品を購入したいのに、ネット会員にならなくては購入できない、
というのであれば時間も労力もかかってしまいますよね。

このように、ユーザビリティが高いサイトほど
ユーザーに優しい設計である事が分かると思います。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザビリティとは</title>
		<description>ユーザビリティ、という言葉を聞いたことがありますか？

ホームページのユーザビリティとは、
簡単に言うと「見やすさ・使いやすさ」にあたります。

様々な作業が簡単な操作で行えることや、
使っていてストレスを感じないことが優れたユーザビリティといえます。

ホームページを見に来ているお客様が、
分かりやすく・使いやすく・操作できるようにするということです。

商品を購入しようと思ってホームページにアクセスしたものの、
どこを探しても商品ページが見つからない…ということでは
ユーザビリティが低いサイトである、という事ができます。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/15</link>
			</item>
	<item>
		<title>目的をはっきりとさせる</title>
		<description>ホームページを作るのなら、
まずは目的をはっきりとさせる必要があります。

目的を決めて、その目的にあったホームページを
作らなくてはいけないからです。

ネットショップサイトなのか、
それとも会社案内サイトなのか、
それによって目指すものが全く異なってきます。

ホームページと言うのは、営業ツールであり、
広告媒体の一つです。

ネットショップであれば、お客さんが分かりやすく
簡単に商品を購入できるサイト作りが大切ですし、
会社案内サイトであれば、求人広告としての役割も担うでしょう。

何よりも、お客様に最適なホームページを
作り上げる事が必要になるというわけです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>色について</title>
		<description>ページを作成する際に、
統一感を持たせるために同じ色ばかりを使う方法は
時にインパクトに欠けるページになってしまう事があります。

全く同じ色を多用するのではなく、
時に濃淡を付けたり、また、彩度が統一されていれば
多色であってもまとまりのあるページにする事が出来ます。

なんにしても、ページのベースカラーを１色決めて
他の色はアクセントとして使うようにしたいものです。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/13</link>
			</item>
	<item>
		<title>情報のグループ化</title>
		<description>ｗｅｂページを作成する際には、情報のグループ化を行いましょう。

これは、載せる情報をカテゴリ分けし、
それぞれのコンテンツの優先度を付けて、
それらをユーザーの視点に立ってまとめるという作業になります。

ページに載せる要素の整理整頓がしっかりと出来ていないと、
視点がまばらになり、焦点の合わないサイトになりかねません。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/12</link>
			</item>
	<item>
		<title>商品一覧ページ</title>
		<description>商品一覧ページなどは、商品写真や説明文、セール情報などを
すっきりと並べて見せる必要があります。

このようなページは、美しいグラフィックデザインも大切ですが
ユーザーインターフェースとして適切に機能しなければ
ユーザーにとって使いづらいサイト、という烙印を押されてしまいます。

お買い得商品などは、他の商品に埋もれてしまわないように
大きくトップに表示するなどの工夫をしながら
品の良いページに仕上げるようにしたいものです。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページの使い道</title>
		<description>ホームページの使い道を考えてみましょう。

販売用ホームページ
情報交換用ホームページ
情報発信用ホームページ
交流用ホームページ

などなど、さまざまなものが浮かぶと思います。

使い道がこれだけ違うのですから、
作り方も当然それぞれ違うはずですよね。

目的によって、訪れるユーザーも違うのですから、
目的と客層に合わせたホームページを作る必要があります。 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/10</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページは人件費タダ</title>
		<description>企業として、ホームページを作るのであれば、
単なる企業案内パンフレットの延長のようなものではなく、
そこから新規の顧客を得られるようなものにしたいですよね。

かつては、営業マンが一軒一軒のお宅を回って、
うちの商品のご説明をさせてください、
気に入ったら買ってください。と働きかけていましたが、

これと同じ事をホームページでやれば
２４時間３６５日ずーーーっと商品を宣伝し続けてくれ、
さらに気に入った方から注文を得てくれますから。

しかも、人件費はタダですから、
良いホームページを作ったほうが良いに決まっています。

問題は、そんな理想的なホームページを
どのように手に入れるか、ということになりますね。
 </description>
		<link>http://www.callisi.com/pages/9</link>
			</item>
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